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TwitterBlueは有料ツイッター!機能は何?料金は? | きっか繚乱

TwitterBlueは有料ツイッター!機能は何?料金は?

いままで無料で使えていたツイッターに有料サービスが開始されました。

 

ツイッターの有料サービスは「Twitter Blue」という名前です。

 

どんな機能があるのか、また料金はいくらぐらいなのか調べました。

 

 

TwitterBlueはツイッターの有料サービス

 

 

「Twitter Blue(ツイッターブルー)は、いままで無料で使えていたツイッターの有料サービスです。

 

 

サブルクリプションサービスですから、月額の利用料がかかります。

 

 

ちなみに、サブスクリプションサービスは、決められた期間に、決められたサービスをお金を払って受けられるようになることです。

 

 

 

Twitter blueは、2021年6月3日に、オーストラリアとカナダでサービスが開始されました!

 

 

 

 

 

日本でサービス開始は、もう少し時間がかかりそうです。

 

 

Twitter Blueの発表になった機能をまとめました。

 

 

 

Twitter Blueの機能

 

 

Twitter Blueの機能は、次の3機能が発表になっています。

 

 

  1. 投稿の取り消し
  2. ツイートをカテゴリー別にブックマーク
  3. スレッドで書かれた長文をスレッドを使わずに読める

 

少し細かく説明します。

 

投稿取り消し機能

 

ツイッターブルーの一番わかりやすく画期的な機能は、「ツイートの送信取り消し」機能です。

 

 

投稿したツイートを、設定した時間内なら送信せずにおいておけます。

 

 

 

 

 

Gmailでも同じような機能がありますよね。

 

 

 

不思議なことに、送信したあとで気が利いた言葉とか、良いフレーズが湧いてくることってありませんか。

 

 

そういうときには、送信キャンセルして、訂正したりすることがたまにあります。

 

 

この言い方ならちゃんと伝わるだろうと、自己満足しています。

 

 

なので、もうちょっと言い方変えようかなとか思ったときに使えると思いました。

 

 

ちなみに、Twitter Blueでは、書いたツイートを書き直すことはできないようです。

 

 

 

カテゴリー別ブックマーク

 

 

ツイッターのブックマークを使ったことがありますか?

 

 

私は使ったことがなくて、「いいね」をブックマーク代わりにしてました。

 

 

ですが、参考にしたいだけなのに、「同感」してないツイートに「いいね」するのは不本意で、URLをメモしたりしていました。

 

 

単にブックマークすれば良かっただけなのに、なんか「ブックマーク」の存在をスルーしてました。

 

 

ただ、既存のTwitterでは、ブックマークはただ羅列されるだけです。

 

 

ですから、ブックマークが増えてしまうと、探すのが面倒になります。

 

 

まあ「いいね」をブックマークにしている私が「探すのが面倒」とかいうのは、ちょっとずれているのですが。

 

 

Twitter Blueでは、自分で好きなカテゴリーを作って、そこにブックマークしたツイートを分けて入れることができます。

 

 

「今度行きたいランチの店」とか「使ってみたい言葉」とか、自由にカテゴリーが作れるのは便利だと思います。

 

 

ブックマークの存在がクローズアップされる気がします。

 

 

 

スレッドで分かれた長文が一つの文で読める

 

 

Twitterは、一つのツイートは、日本語では140文字しか使えません。

 

 

ですから、炎上した経緯とか、自分の思いの丈を語りたい時には、スレッド機能を使って、みなさん投稿していました。

 

 

そのスレッドを、一つのかたまりで、読むことができる機能ができます。

 

 

「リーダーモード Reader Mode」と呼ばれる機能です。

 

 

 

時間がない人には、いちいちスレッドを追っていく必要がなくなるので、時短になりそうです。

 

 

 

Twitter Blueのサブスク料金

 

 

 

Twitter Blueでは、これまで述べたような機能サービスを月額「350円」くらいで提供することになりそうです。

 

 

 

もっと高い金額を想像していたので、「安いんだな」という印象でした。

 

 

 

個人的には、Twitterをこれからちゃんと使おうと思っているレベルなので、すぐにTwitter Blueを利用することはないと思います。

 

 

無料サービスで十分かなと思っています。

 

 

ヘビーユーザーになることがあれば、考えてみようと思います。

 

 

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